ホーム>スタッフブログ>2022年4月

2022年4月

獣医師の石川恭平と申します

初めまして。

4月に入社しました、獣医師の石川恭平です。

動物にも飼い主にも優しく、丁寧な診察を提供することを心がけております。

自宅では猫を1匹飼っています。

保護猫でしたが、1度大病を患ってしまいました。

その過程で粘り強く治療することの大切さと日常生活に戻れることのかけがえなさを改めて学ぶことができました。

当院を訪れる皆様にも同じ思いを感じることができるように、そのために少しでもお役に立てるように精進したいと思います。

2022422161134.JPG

 

獣医師の鈴木と申します

 初めまして、4月から入社しました獣医師の鈴木です。

私が獣医師を目指すきっかけになったのは、中学卒業時になくなった愛犬でした。

 当時は当然ながら原因もわからず、何も対処できなくとても辛かったので、その悔しさを胸にいつも秘めながらオーナー様方の大切なご家族を救っていけたらと日々精進していきますので、これからもよろしくお願いします。

 今後は担当したブログ内では、オーナー様方にも分かりやすく興味のある内容を発信できたらと思います。

 今回はご挨拶と言うことで、愛犬たちの写真を載っけようと思います。

202241717494.jpg

2022417175029.jpg

2022417175056.jpg

動物看護師の澁谷と申します

はじめまして。

今月の4月から入社致しました、動物看護師の澁谷です。

自分は新潟県出身ですので、もし新潟からお越しの方がいらっしゃいましたら是非声をかけてください!

まだまだ手探りの状態で皆様に不安な思いをさせてしまいますが、先輩方に一つ一つ教えていただきながら精進致しますので、よろしくお願い致します。

動物看護師 澁谷心春

 

獣医師の安藤と申します

初めまして。

4月に入社いたしました、獣医師の安藤麻衣です。

 

実家では、チワワ1頭、猫2(ノルウェージャンとラムキン)、そしてカメレオンを飼っています。

どの子も個性的でかわいいです!

 

また、大学ではてんかんや脳腫瘍などの患者さんを主にみてきました。その経験から、共に暮らしていく皆さまの気持ちに寄り添い、納得できる予防や治療を行うことが大切であると感じています。

相談していただける獣医師になれるよう、努力していきますのでどうぞよろしくお願いいたします。

 

2022417163936.jpg

我が家のころも(手前)とめんま()

獣医師の盧曦子(ロギシ)と申します

はじめまして。今年4月に入社しました獣医師の盧曦子(ロギシ)です。

出身は中国で、高校を卒業後、獣医師を目指して日本に留学しました。

家に今年6歳になるウサギさんがいます!

最近、サークル内のトイレの場所を覚えたようで、6歳になっても成長するもんだなぁと感動しております。

日本で獣医師としてやっていけるか不安もありますが、私も獣医師として成長し、皆様に寄り添って、ご家族の健康を守っていけるよう精一杯頑張ります。(間違った日本語を使ってしまうこともありますが、温かく見守っていただけると幸いです。)

20224910136.jpg

 

動物看護師の磯村と申します

初めまして。

4月に入社しました、看護師の磯村です。

大学では子犬から育て、犬との接し方やしつけを学ぶ部活と糖尿病の犬や猫のお世話を行う研究室に所属していました。

まだまだわからないことが多いですが、皆さまのお力になれるよう頑張ります。

よろしくお願いいたします。

 

動物看護師の小西と申します

はじめまして!

この4月から入社致しました、動物看護師の小西と申します。

富山県出身なため少しイントネーションが違ったり、聞いたことの無い言語を使うこともあるかもしれませんが暖かく見守っていただけると幸いです…。

こちらは私が同居している、天使のように可愛いけと私に全く懐く気のないロボロフスキーハムスターの佐東さんと、このブログを書いている最中にも乱入してくるようなキジトラ猫の佐々木わかばちゃんです。

202248172429.png

まだまだ慣れないことや分からないことばかりなため、先輩方に教えていただきながら、手探りながら頑張っていきます!

よろしくお願い致します!

 

先日パテラ(膝蓋骨内方脱臼)の手術をしました

こんにちは。看護師の網干です。

我が家にはシャスタという1歳の黒柴がいます。

お散歩が大好きでとてもパワフルな男の子なのですが、先日パテラ(膝蓋骨内方脱臼)の手術をしました。

膝蓋骨内方脱臼とは、膝蓋骨という膝にある小さな骨、いわゆるお皿が正常な位置から内側に脱臼してしまう病態です。

手術のあとは基本的に2ヶ月間ケージから出さず安静にしなければならないのですが、シャスタは私が思っていたよりもずっとお利口にしてくれています。

こちらはその様子です。↓

202248171949.jpeg

そして我が家ではシャスタがケージの外に出て生活ができるようになったとき足に負担がかからないよう、フローリング全面にマットを敷き、階段にゲートをつけて段差のない環境をつくりました。

202248172036.jpg

完治するまではまだ時間がかかりますが、愛犬が安全で快適な生活を送れるよう、周りの環境を改めて見直そうと思っています!

この機会にぜひ、みなさんも一緒に考えてみてはいかがでしょうか。